TETSUYA KYUSEI JUKU

四盤鑑定 盤出し

鑑定の瞬間の年盤・月盤・日盤・時盤を、地方時差と均時差を入れて立てます

相談

鑑定の時点

相談者が別の場所でも、鑑定者側の所在地で時盤を立てます(四盤鑑定 p4)。
鑑定者の名前と生年月日はこの端末に記憶します。来た方向は、対面なら来た方角、電話・メールなら相談者のいる方角です(p24)。
相談者
相手・関係者(任意)
出生時刻を入れた場合は、1948〜1951年の夏時間を自動で1時間戻し、節入り・立春は時刻まで判定します。出生地があれば真太陽時の23時で日を切り替えます。時刻を入れない場合は命式ツールと同じ判定です。

鑑定の記録

記録するのは、鑑定者・鑑定日時と場所・相談内容・相談者と関係者・その時の盤・鑑定とやり取り・鑑定メモです。保存先はこの端末のブラウザの中だけです(ほかの人や別の端末からは見えません)。